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大谷翔平



まいど~も!50代向け情報局『まいどナショー』です。今回の記事は、ビッグカップルの超高額CMオファーに驚きです。

記事の概要

40億円オファーの全貌
 大谷翔平選手と真美子さん夫婦、そして愛犬デコピンにスポーツ用品大手ニューバランスがCM出演料として破格の40億円を提示中とのこと。

共演CMは初&話題性抜群

 夫婦での初共演ということで注目度も高く、「最低でも8億円」が相場とされていたところを大幅に上回るオファー。

真美子さんの選別力も光る

 すでに他社の10億円超えオファーを断ってきた真美子さん。夫や家族のイメージを重視し、信頼できる企業との共演を慎重に検討中とされる。

SNSの声
「40億って桁違いだな…夫婦+愛犬でCM見てみたい!」
「日本の企業で、この額出せるのってすごい」
「ニューバランス本気すぎる…世界戦略かな」
「真美子さんの断り方、かっこよすぎる」
「大谷夫妻+デコピンなら癒されそう」
「40億円…CM業界に激震だ!?」
「夫婦の自然体が見られそうで楽しみ」
「世界的人気カップルに40億って納得」
「スポンサー効果どれくらい見込んでるんだろ」
「ドジャースも見守ってそう」

💸 40億円で買える超高額リスト10選

  1. 港区南麻布の超高級マンション1棟(地上10階建て)
     都心の一等地、1棟丸ごと所有可能。

  2. ガルフストリームG650ERプライベートジェット
     世界のセレブ御用達の超高性能ジェット機。

  3. ハワイ・ワイキキのオーシャンフロント豪邸3棟
     各邸宅にプールとプライベートビーチ付き。

  4. パリ中心部の高級アパルトマン(ルーブル美術館近隣)
     歴史的建築物で資産価値も絶大。

  5. イタリア・トスカーナのワイナリー+ブドウ畑一式
     収益化も可能な現地の人気ワイナリーを丸ごと買収。

  6. アストンマーティン・ヴァルキリーAMR Proを約80台
     世界限定の超希少ハイパーカー。

  7. シンガポールのマリーナベイサンズVIPスイートを100年分予約
     一泊約400万円の最上級スイート。

  8. 日本の地方都市(人口数万人規模)の駅前商業ビル一棟買い
     賃貸収益も見込める堅実な資産。

  9. ロンドン・メイフェア地区のタウンハウス
     イギリス王族御用達エリアでステータス抜群。

  10. エーゲ海に浮かぶプライベートアイランド1島
     ギリシャのリゾートアイランド市場ではこの価格帯で取引。


このCMオファーは衝撃価格だけど、大谷選手の世界的知名度と真美子さんの品格があってこそ可能な話。お二人とデコピンの共演が見られたら、癒しと説得力が満載の素敵なCMになりそう。心から楽しみにしています!

1 牛丼 ★
2025年7月3日 6時0分
女性自身

https://news.livedoor.com/article/detail/29087425/
6月27日(日本時間)、自身のインスタグラムでファンに感謝を伝えたのは、大谷翔平選手(30)。

この日、大谷はファン投票により、アトランタで行われるメジャーのオールスターゲームにスタメン出場することが決定。ナ・リーグ最多の396万7千668票を獲得し、5年連続5回目の先発出場を決めたのだ。

今年も大旋風を巻き起こしている大谷だが、活躍ぶりは彼の収入面にも如実に表れているようだ。

「大谷選手の代理人であるネズ・バレロ氏は、今年の大谷選手の広告収入は“1億ドル(約145億円)以上”だと明かしています」(在米スポーツジャーナリスト)

化粧品メーカー「コーセー」や「セコム」、伊藤園の「お〜いお茶」など、現在、スポンサー契約を結んでいる企業数は実に20社以上。いまや顔を見ない日はないほど、大谷は日本のCMを席巻している。

そんななか、注目を集めているのが、妻・真美子さん(28)との“共演CM”だ。

「結婚当初から広告業界は熱視線を送っていましたが、夫妻共演には“最低でも8億円が相場”とされ、まだ実現していませんでした。4月に真美子さんが第1子を出産したこともあり、現在、複数の企業が“共演CM”のオファーに再び動いているといいます」(広告関係者)

そんななか、一歩リードしている企業があるという。前出の広告関係者が続ける。

「大谷選手が’23年から長期契約を結んでいるスポーツ用品メーカー『ニューバランス』です。同社は、大谷選手と真美子さん、そして愛犬デコピンのCM共演オファーをしているそうなのです。

またこのオファーに対して同社は、今までの契約とは別に、破格ともいえる“40億円”の契約金を提示しているようです」

野球に専念している夫のかわりに出演CMを選別しているのは、真美子さんだという。

「これまでの大谷選手のCM出演には、真美子さんの意向が強く反映されているといいます。野球と関係があることはもちろん、日本の文化に貢献できることや、夫のプレーやイメージに支障が出ないことなどが条件です。

最近も国内メーカーがシャンプーのCMに10億円のオファーをしたそうなのですが、“夫に肌を露出させたくない”ということで、断られたという話も。他方、ニューバランスは、大谷選手自身が同社の製品をプライベートでも愛用しているほか、夫妻が関心を持つ慈善活動にも力を入れています。

そうしたこともあって、大谷夫妻は現在、この“共演CMオファー”を前向きに検討しているところだといいます」(前出・広告関係者)

初の共演CMがテレビで流れる日が待ち遠しい。

【【エーゲ海の島 買えるわ】大谷夫妻CMオファー金額が異次元すぎた】の続きを読む


まいど~も!50代向け情報局『まいどナショー』です。今回の記事は、「大谷翔平が試合中に居眠り!?」という、思わず二度見してしまうほっこり話題をお届けします。


いや~、みなさん、大谷翔平選手が試合中に居眠りしてる動画がアメリカでバズってるって、ご存知でしたか?

5月31日(日本時間6月1日)、ロサンゼルス・ドジャース対ニューヨーク・ヤンキース戦でのこと。

ドジャースは序盤から打線爆発、20安打18-2の圧勝ムード。

大谷選手も4打数2安打と活躍し、6回には代打を送られて“お役御免”となったんやけど、その後ベンチで手すりに顔をもたれさせて、なんと立ったままスヤスヤ…。

カメラがその瞬間をバッチリ捉えてて、SNSでは「彼も人間やった」「ヤンキースが大谷を眠らせた」「日本人は立ったまま寝る名人やから」と、世界中のファンが大盛り上がり。

しかも、目を覚ましたときのちょっと恥ずかしそうな表情がまた可愛らしくて、ファンの心をわしづかみやったんです。

この日は試合前に右肘手術後2度目のライブBP(実戦形式の投球練習)もこなしており、疲労が溜まってたのも納得。

さらに、大谷選手は4月に第一子が誕生したばかりの新米パパ。

睡眠不足は避けられへん状況やし、プロ野球選手としてのハードな日々と子育ての両立、そら疲れるわな。

SNSでは「父親は大変や」「子どものために寝ずに働いてるの分かる」と、共感と応援の声が続出。

普段は“完全無欠のスーパースター”として語られる大谷選手やけど、こういう人間味あふれる一面が見られると、ますます親近感わくよね。

ちなみに、大谷選手は睡眠の質にもめちゃくちゃこだわってて、プロ入り以来ずっとオーダーメイドのマットレスと枕を愛用。

試合の合間や移動中も積極的に仮眠をとることで、パフォーマンスを維持してるんやって。

「睡眠はトレーニングの一部」と公言し、10時間以上寝る日もあるとか。

今回の“居眠り事件”も、まさにトップアスリートの自己管理の一環やったのかもしれません。

1 牛丼 ★
2025年6月1日 16時0分

「さすがのオオタニも…」ヤ軍圧倒で退屈だった!? 大谷翔平が試合中に見せた居眠りに米反響「彼を居眠りに誘う内容だった」

 現地時間5月31日、ドジャースは本拠地でのヤンキース戦に18-2で大勝。「1番・指名打者」で先発出場した大谷は4打数2安打の活躍を見せ、大差がついた展開もあって6回の第5打席で代打が送られ、早々と試合から退いた。

【動画】ハッとお目覚め! 大谷翔平の居眠りシーンをチェック

(出典 Youtube)




 序盤2回でドジャースが10点を奪取。早々に趨勢が定まる一方的な展開だった。試合前に右肘の手術後2度目となるライブBP(実戦形式の投球練習)を行なった大谷は、2イニングを想定して29球を投球。その疲労も考慮され、若手捕手ダルトン・ラッシングとの途中交代を命じられた。

 ビジターチームに猛攻を仕掛けたホームチームの攻撃時間は明らかに長かった。それゆえに球場全体にも、どこか気が緩んだような空気は流れていた。そうした状況で微笑ましいシーンがドジャースベンチで起きていた。なんと大谷が試合中にもかかわらず、居眠りしていたのだ。

 ドジャースが1-10とヤンキースに大差をつけ、なおも5回2死二、三塁の絶好機を迎えていた時だった。現地の中継カメラがふと三塁ベンチにカメラを向けると、ダグアウトの手すりに顔を寄せて目を閉じる大谷の姿が。しばらくしてパッと目を開けたのだが、眠気がぬぐい切れない様子だった。

 ライブBPによる疲労もあったのだろう。集中力を失いかけた偉才の珍しい“居眠りシーン”は、瞬く間にSNSで拡散。現地メディアでも大々的にクローズアップされた。ドジャースの専門サイト『Dodgers Nation』のダグ・マケイン記者は「さすがのショウヘイ・オオタニも居眠りをしていた」と指摘。さらに米版『Yahoo!』のカリ・アンダーソン記者も「ショウヘイ・オオタニにとって睡眠は重要な要素」としつつ、「ドジャースが大きくリードしていたため、オオタニはちょっと昼寝をしても良いと安心したようだ。ヤンキースの屈辱的な大敗となった試合は彼を居眠りに誘う試合内容だった」と大味な試合展開を交えて紹介した。

 また、完全無欠のスーパースターがみせた僅かな隙にファンも反応。Xでは「彼も人間だった」「彼は世界で最も退屈な試合を見ている」「午前中にライブBPもやっているから当然」「日本人は居眠りの達人だ」といったコメントが相次いだ。

 5月は15本塁打と量産した大谷。そんな連日の快進撃の影響もあって、彼はベンチで居眠りをしてしまったのかもしれない。
https://news.livedoor.com/article/detail/28871347/

【【おつかれやん】大谷翔平がベンチで居眠り!?SNSで世界がほっこり】の続きを読む


まいど~も!50代向け情報局『まいどナショー』です。今回の記事は、「【驚愕】大谷翔平が3戦連続20号2ランで日本人単独トップに!」という、野球ファンもそうでない人も思わず唸る快挙についてやで!

【驚愕】大谷翔平、3戦連続20号2ラン!松井秀喜超えの日本人単独トップ

どないなってんねん、この男は――。ドジャースの大谷翔平選手が、またもや歴史を塗り替えましたわ。

現地時間5月27日、敵地クリーブランドでのガーディアンズ戦で、4回の第3打席に3試合連続となる今季20号2ランホームランを放ちました。

これで5月だけで13本目、シーズン20号到達は自身6度目。松井秀喜さんの5度を抜いて、日本人メジャーリーガーとして単独トップに立ちましたで。


しかもこの20号、メジャー全体でも一番乗り。出場53試合目での到達は大谷選手自身の最速記録で、昨年よりも17日も早いペースやから、今年の本塁打王争いはますます目が離せませんわ。


5.8mのフェンスも関係なし!逆方向への異次元弾

この日のホームランがまた凄かったんや。

左翼にそびえる5.8メートルの巨大フェンスを、逆方向に軽々と越えていったんですわ。打球速度は104.5マイル(約168.2キロ)、飛距離362フィート(約110.3メートル)という文句なしの一発。

ファンからも「いや今の大谷のHRキモ過ぎやろw」「あの高いフェンス逆方向で越えるんか」と、SNSでも“ドン引き”の声が続出。



5月の量産ペースが異常

5月だけで13本目のホームラン。これはもう「量産体制」に完全に入ってる証拠ですわ。

昨年の本塁打王ペースを上回る勢いで、年間58本ペースとも言われてます。

5月の大谷は本当に手がつけられへん。


松井秀喜超え、日本人最多の6度目20本到達

これまで日本人メジャーリーガー最多だった松井秀喜さんの「5度」を抜き、6度目のシーズン20本塁打到達。

メジャー通算本塁打も245本となり、いよいよ250号の大台も見えてきました。

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大谷翔平の進化は止まらない

昨年は自己最多の54本塁打で2年連続本塁打王。

今年はさらに進化した姿を見せてくれてます。打撃フォームの微調整や、相手投手への対応力も年々上がってきてるから、今後どこまで記録を伸ばすのか、ほんまに楽しみやね。


SNSも大盛り上がり!「大谷はバグ」「まだ5月やで?」

Twitterや5ちゃんねるでも「大谷はバグ」「まだ5月やのに20号はヤバすぎる」「松井超えおめでとう!」と祝福と驚愕の声が溢れてます。

野球ファンはもちろん、普段あまり野球を見ない人も「これはニュースで見た」「またやったんか!」と話題に。まさに“時代の顔”やね。

1 冬月記者 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e0b4348ff287f522d7c8934d346099d620f7d8e

大谷翔平が3戦連続の20号2ラン 20本到達は6度目 松井秀喜の5度抜き日本人単独トップ

<ガーディアンズ-ドジャース>◇27日(日本時間28日)◇プログレッシブフィールド

 ドジャース大谷翔平投手(30)が3試合連続の20号本塁打を放った。敵地クリーブランドのプログレッシブフィールドでのガーディアンズ戦に「1番DH」で出場し、4回の第3打席で2ランを放った。

 20本到達は18、21~24年に次いで5年連続6度目。6度は、松井秀喜の5度(04、05、07、09、10年)を抜いて、日本人では単独トップに立った。

 大谷がまた打った。25日にメッツ千賀滉大から、26日にウィリアムズから、2試合連続の先頭打者アーチをかけたばかりだった。3試合連発は5月14~16日以来、今季2度目、通算では10度目の最長タイ記録だ。

 4月末のマーリンズ戦から9カード連続で本塁打を放っている。5月はこれで13本目。例年6月から大爆発するスロースターターの大谷は、5月までに月間13発はメジャーで初めて。

 昨年まで5月の最多は23年の8本。大谷の月間最多本塁打は23年6月の15本で、13本は21年6月と並んで2番目に多い。

 これで今季はチーム55試合目で20本塁打。シーズントータルでは自己新となる58本ペースとなる。

 自己最多54本で本塁打王を獲得した昨季は、チーム75試合目(6月18日)に20号を記録しており、今季は20試合も早い到達となった。

 5月での20本到達は初めて。6月に例年通りの活躍を見せれば、日本人、ドジャースでは球団初となる、60本の大台も現実味を帯びてくる。

 ガーディアンズ戦での本塁打は公式戦通算11本目。プログレッシブフィールドでは、通算4本目となった。

 ◆大谷の年度別本塁打

 18年=22本

 19年=18本

 20年=7本

 21年=46本

 22年=34本

 23年=★44本

 24年=★54本

 【★は本塁打王。23年まではエンゼルス】

【【めっちゃすごいやん】大谷翔平、3戦連続20号で松井超え日本人最多!】の続きを読む




(出典 full-count.jp)

まいど~も!今回の記事は、大谷翔平選手が“伝説の地”で2試合連続ホームラン&歴史的記録に並んだ話題やで。

大谷翔平がマーリンズ戦でまた特大ホームラン!これで今季10号、5年連続7度目の2桁本塁打や。松井秀喜さんに並ぶ偉業で、しかも10盗塁も達成。ほんまに大谷選手の勢い、止まらへんな~。今後も記録更新が楽しみやわ。

松井秀喜のサムネイル
松井 秀喜(まつい ひでき、1974年6月12日 - )は、石川県能美郡根上町(現:能美市)出身の元プロ野球選手(外野手、右投左打)。 現役引退後はMLBのニューヨーク・ヤンキースでGM特別アドバイザーを務める。愛称は「ゴジラ」。 1990年代から2000年代の球界を代表する打者で、日本プロ野球(…
326キロバイト (46,078 語) - 2025年4月16日 (水) 23:14

1 征夷大将軍 ★
フルカウント
2025.05.07
https://full-count.jp/2025/05/07/post1748254/
実際の様子
https://twitter.com/i/status/1919908532310442001

敵地マーリンズ戦に「1番・DH」で出場

 ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地でのマーリンズ戦に「1番・指名打者」で出場し、第3打席で右翼2階席に飛び込む10号ソロを放った。これでメジャーでは5年連続7度目となる2桁本塁打となり、7度の2桁本塁打は松井秀喜氏に並ぶ記録となった。

 昨年に前人未踏の「50-50」を達成した“伝説の地”で、またも本塁打を量産した。1点を追う6回の第3打席、相手2番手ベネジアーノの初球スライダーを完璧に捉えると、球場は騒然。直近4試合で3本目のアーチとなった。打球初速は109マイル(約175.4マイル)、飛距離403フィート(約122.8メートル)、角度33度という打った瞬間に分かる同点弾だった。

 5日(同6日)の試合ではメジャーで今季最速の本塁打となる打球速度117.9マイル(約189.7キロ)の9号2ランを放っていた。6日(同7日)の第1打席は見逃し三振、第2打席は空振り三振に倒れていた。

 盗塁はすでに10個を記録しており、2桁本塁打&2桁盗塁の達成も5年連続7度目となった。

 昨年は自己最多の54本塁打を放ち2年連続2度目の本塁打王を獲得。今季は年間45発ペースとなった。今季はどこまで数字を伸ばしていくだろうか。
https://twitter.com/thejimwatkins

【【すごいやん!】大谷翔平2試合連発で歴史的記録!】の続きを読む



(出典 img.news.goo.ne.jp)

まいど~も!今回の記事は、大谷翔平選手の超ド級ホームランについてやで。

大谷翔平がマーリンズ戦で今季9号2ランを放ったんやけど、その打球速度がなんと189.7キロで今季MLB最速!米実況席も
「フェンス越えんでも突き破ってたやろ」と大騒ぎやったで。ドジャースのブルペンも大盛り上がりで、現地もネットも大谷フィーバーやわ。

1 冬月記者 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f84c34aac2897825d97af71e4f832c88b1d967d

【動画】「打球が強烈すぎます」 米実況席も衝撃、大谷189.7キロ弾
https://x.com/MLB_ABEMA/status/1919542084840914995?t=IZFHvi9IXzWjrdklKe11qw&s=19


大谷189.7キロ弾は今季MLB最速の一発! 衝撃走った米実況席「フェンス越えなくても突き破っていた」


 米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、敵地マーリンズ戦に「1番・DH」で先発出場。5回に今季9号2ランを放った。右翼席へ飛び込む弾丸2ラン。

 打球速度117.9マイル(約189.7キロ)で、サイ・ヤング賞に輝いた実績のあるアルカンタラからまたも一発となった。

 敵地マイアミが騒然となった。5回無死二塁の打席。相手右腕アルカンタラのシンカーを捉え、打球は右翼席へ飛び込んだ。

ライナー性の打球は速度117.9マイル(約189.7キロ)、飛距離386フィート(約117.6メートル)。

 2022年にサイ・ヤング賞に輝いているアルカンタラからは今季2本目のホームランとなった。

 試合を中継した米カリフォルニア州地元局「スポーツネット・ロサンゼルス」の放送席では、実況のスティーブン・ネルソン氏が「オオタニがライトへボールを叩きのめした! フェンスを越えるだろうか……越えた!」と僅かな間に衝撃を伝えた。

 解説のエリック・キャロス氏は「打球が強烈すぎます。フェンスを越えなかったら、フェンスを突き抜けていたでしょうね。118マイルですよ」と仰天。今季MLBで最速の一発を伝えていた。

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